岐阜県可児市でホームページ制作やマーケティングのお手伝いをしている「Mango」です。

今回は、多治見市の映像制作会社さんのホームページ制作をさせて頂きました。

この会社さまはホームページをリニューアルして、1年後に売り上げは5倍以上になったそうです。

今回は、ホームページをどのように集客に活用していくといいかということをお伝えしていければと思います。

具体的に、

・集客できるホームページとは?

・SEO(検索エンジン対策)でどうやって集客をしていったか?

・PPC(リスティング広告)で成果をだした理由とは?

お伝えさせて頂きます。

多治見市の映像制作会社さんのホームページのデザインについて

この多治見市の映像制作会社さんは年間1,000件以上のお問い合わせをホームページからいただいております。

まずはデザイン面でどういったこと工夫しているかを見ていきましょう!!

ホームページを見る時は「スマホ」と「パソコン」のチェックが必要

ホームページを作る際に「スマホ」と「パソコン」のどちらに力を入れるといいと思いますか?

店舗方のビジネス、「整体院」や「パーソナルジム」や「マッサージ」などはスマートフォンでみるサイトが大切になります。

その理由は、8割以上の方がスマホで検索をしているからです。

逆に、私たちのようなホームページ制作会社の場合は、「パソコン」で見た時の操作や見やすさが大切になってきます。

だいたい、7割の方が「パソコン」で閲覧されています。BtoBの事象をされれている方は、「パソコン」で見た際のホームページづくりに力をいれてください。

ホームページのトップの画像が大事

ホームページのトップの画像をヘッダーというのですが、トップの画像を「スマホ」は「スマホ」で見やすいようにしておくことが大切です。

今回、制作した岐阜県多治見市の映像制作会社さんの事例をもとに解説をさせて頂きます。

まずはパソコン版とスマホ版のトップの画像の違いをご覧ください。

よくあるのはパソコンのトップ画像がスマホで使われているケースです。
左側はパソコンのヘッダーをそのままスマホで表示されたときの状態です。

ホームページ ヘッダー画像 パソコンホームページ ヘッダー画像 スマホ

パソコンのトップ画像をそのままスマホで表示させてしまうと、文字が小さくて読めないんです。

なぜ、トップの画像にこだわるのかというと、、、、、

サイトに訪れて4秒ほどで、このページが自分にとって必要かを判断されてしまいます。

一番初めに表示される情報(ファーストビュー)=トップ画像で、その後のページをみようかを判断されるからです。

だから、ホームページ制作をする上でパソコンとスマホ用のそれぞれのサイズに適したトップ画像を制作していくことは重要なんです。

多治見市の映像制作会社さんのホームページは、非常にスマホから見やすい作りになっています。
(理由は、サイトの訪れるユーザーの85%以上がスマホから見ているからです。)

お客様からのお申し込みの理由で

「サイトが見やすくて分かりやすいから依頼しました。信頼できると思いました」

というお声もいただくようです。

ぜひ、スマホサイトを以下からチェックしてみてください。

多治見市の映像制作会社さんのスマホ版の表示を確認したい方はこちらからご覧ください

集客できるホームページとはどういったホームページか?

改めて、集客できるホームページはどういったホームページかということを考えていきたいと思います。

ホームページでは2つの要素が必要になってきます。

「アクセス数」と「成約率」です。

アクセス数✖️成約率=お問い合わせ数(お申し込み数)になります。

ですので、この2つの数字を高めていくことが重要になってきます。

ホームページにアクセス数を集める方法について

アクセス数を集めるためには「ホームページをリニューアル」することでは、上手くいきません。

多くの方がホームページを作ったり、リニューアルしたから結果が出ると思っていますが、、、、

そういったケースはあまり多くないのが事実です。

集客がうまくいっていないケースのほとんどがアクセス数が集まっていないからです。

ホームページにアクセスを集める方法は、

・SEO対策
・SNS
・グーグル広告、ヤフー広告
・SNS広告
・グーグルマイビジネス
・チラシ

などなど様々な方法があります。

業種やエリアによってもどういった方法が合っているかは変わってきます。
ホームページを制作する際は、アクセスをどうやって集めるのか?そういった点も考えていく必要があります。

※BtoB企業さまのようにアクセスを集めるのではなく、会社概要として対外的にWEBでみれる情報があればいいという場合や、主に採用に向けて求職者が見れればいいという場合は、アクセスを集める施作は行わなくてもいいかと考えます。

理由は、会社名や屋号名で検索される方がほとんどなので、検索してもられれば自社のホームページをご覧いただけるためです。

成約率を高めるためのホームページ制作

ホームページのリニューアルについては、多くの場合は「成約率」を高めるために行うケースが多いと考えています。

例えば、デザインを今っぽいデザインにして、好印象にしたい!

これもユーザーにとって良い印象を与えることで成約率アップにつながってきます。

ただ、ホームページで重要なのはデザイン部分だけでなくて、「伝える内容」が一番大事です。

この部分を考えるのが企業さんや事業主さんは大変だと思います。

そういった点をホームページの制作会社さんがどこまでサポートできるか?第三者視点にたって、ユーザー視点にたって見てあげれるかというのは非常に重要なポイントになってくると考えています。

分かりやすくメリットを伝える

多治見市の映像制作会社さんの場合は、ユーザーさんに喜んでもらっているポイントを分かりやすくトップページでまとめていきました。

映像制作でどういったところを喜ばれるかを言語化、言葉にすることでユーザーさんには伝わりやすくなります。

多治見 ホームページ制作

手書きのアンケートで信頼を獲得する

そして、お客様に信頼をしてもらうためにお客様の口コミを掲載しました。
手書きのアンケートを集めることで、より信憑性も高まります。

多治見 手書きアンケート ホームページ活用

そして、手書きの画像だと分かりづらいので文字起こしをして分かりやすく読みやすくしています。

ユーザーの疑問に思うことをホームページで解決する

ユーザーさんがこのサービス、会社さんいいなって思っても、料金面やサービスの提供の流れなどでわからない点があったとします。

そういった場合は、よほど意欲的な方でないとお問合せフォームよりお問い合わせはしていただくことができません。私の肌感覚になりますが、わからない点が合った場合は半分以上の方は他のサイトを探してしまうことになるのではないでしょうか?

だから、お客さまからいただく質問はホームページ上でも解決できるように「よくある質問」という形でお客様が確認できるようにしておくのは非常に大切です。

 

多治見 ホームページ よくある質問

多治見市のホームページ制作はMangoへ

岐阜県可児市を中心にホームページを制作している「Mango」です。

他のホームページ制作会社さんと大きく違う点は、「集客」しているホームページを作ってきた実績が多くあるという点だと考えています。

実際に、私たちは「マーケティングの支援」をしているクライアントも多数あり、WEBというオンラインでのアプローチをしたり、チラシなどのアナログをつかって集客を行なってきています。

多くの集客方法をつかって今まで集客を実践してきました。

・リスティング広告
・SNS広告
・SEO対策
・グーグルマイビジネス
・ホットペッパービューティー
・店舗看板
・A型看板
・ポスティング
・FAX DM

多くの集客方法の経験がよりクライアントさんの集客の成果をだすお役に立てていると考えています。

その中でホームページを制作することで「成約率」アップを果たして、広告効果の改善や売り上げアップにつながった事例が多数ございます。

業種によって効果的な集客方法は様々です

ホームページを制作することが多いのですが、時にはホームページのリニューアルをお断りして他の集客の施策をご提案するケースもございます。

お客様の状況に合わせて、効果が高いだろうと思われる施作についてサポートをさせて頂きます。

当社のホームページの制作事例

スマホで閲覧したイメージの一覧を表示しています。
気になる集客事例や制作事例をクリックしてみてください。

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